採用マーケティングのイロハ

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カジュアル面談とは?実施する上で気を付けるべき4つのこと

カジュアル面談とは?実施する上で気を付けるべき4つのこと

候補者とのミスマッチをなくす、多くの候補者へ気軽にアプローチできるなど、様々なメリットを有する「カジュアル面談」。手法としてはまだ新しく、企業によってその基準は曖昧です。そのため 「カジュアル面談だと思ったのに、面接だった」 「カジュアル面接後に、お見送りメールが来た!」 「カジュアル面接で志望動機をがっつり聞かれた!」 など、カジュアル面談と言いながら、見極めのための面接を行っているのでは?という印象を持たれてしまう企業は多いです。 HeaRでは累計約100社以上の採

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【HeaR総集編】2020年1月人気記事10選

【HeaR総集編】2020年1月人気記事10選

こんにちはHeaRです! HeaRでは今月鬼ほど記事を書きまくりました👹 CEO含めフルタイムメンバーが9名とまだまだ小さなスタートアップですが、頑張りました。 ざっと本数からご紹介すると(2020年1月30日22時時点) CEO大上:7本 人事のあやなちゃん;22本 半田:27本 HeaR公式:9本 TT:1本 Takai:1本 さとはや:1本 計68本! なにが起きたんでしょうね!(笑) Twitterでもバケモノと言われるレベルです。 この記事がちょうど

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全社員で取り組むべき、面接CXの向上方法とは【お役立ち資料付き】

全社員で取り組むべき、面接CXの向上方法とは【お役立ち資料付き】

採用CX(候補者体験)というワードがスタートアップ・ベンチャー界隈で注目されてきています。 CX向上と社員が一丸となった採用に取り組む企業が増えてきました。 採用はもはや採用・人事担当だけがやるものではなくなってきています。 全社員を巻き込んでいかなければ良い採用はできません。 そのため、最近では人事・採用担当者に限らず、現場のメンバー向けに面接のトレーニングやワークショップを社内で行う企業もあります。 しかし、社内の面接スキルを一定化したいと思っていても、なかなかう

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エンジニア採用が強い組織の特徴【スライド資料付き】

エンジニア採用が強い組織の特徴【スライド資料付き】

採用の難易度は年々向上しています。 特に人材の確保が難しいと言われているのが、エンジニア職です。 人材自体の不足に加え、人材要件の高度化、技術やスキルの判断が難しいことから、採用の難易度は高いと考えられています。 そこで今回は、 採用支援を行なっているHeaR独自の視点から、エンジニア採用が強い組織はどのように取り組んでいるのか、特徴をご紹介します。 スライドの資料が欲しい方はこちらからダウンロードできます! 1.社内全体で採用活動に取り組んでいる エンジニア採

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【採用担当者必見】採用ピッチ資料のメリットと制作方法(チェック項目&ワークショップ資料つき!)

【採用担当者必見】採用ピッチ資料のメリットと制作方法(チェック項目&ワークショップ資料つき!)

こんにちは! 採用ピッチ資料制作の代行やCXコンサルティングを行なっている「HeaR」です。 今となっては馴染みのある「採用ピッチ資料」というワード。 しかし未だに、 「求めている人物像に当てはまらない方との面接が続いてしまっている」 「カルチャーフィットしていない人が入社してしまい、組織力が低下し始めている」 といったお悩みを抱えている採用担当者・人事担当者の方もいらっしゃると思います。 採用ピッチ資料は、これらの課題を解決する一つの手段になります。 実際に以下のよ

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採用CX(Candidate Experience)を徹底解説

採用CX(Candidate Experience)を徹底解説

求職者「を」選ぶ時代から、候補者「が」選ぶ時代に変わりつつある採用市場。 企業が選ばれる立場に変わったいま「Candidate Experience(=候補者体験)」に注目が集まっています。 採用CX(Candidate Experience)とは、採用力向上とファン獲得を目的とした体験設計のことです。候補者が企業を認知してから選考を終えるまでのタッチポイント一つひとつに価値を提供することで、「(採用の合否に関わらず)この企業を受けてよかった」と感じてもらえるかが一つの指標

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内定辞退に振り回されないために。企業が今すぐすべき5選!

内定辞退に振り回されないために。企業が今すぐすべき5選!

採用の売り手市場と企業の優秀な人材の奪い合いで激しい人材獲得競争が続く近年。 その中でも、「いざ、内定を出したのに辞退された!」というケースも後を絶ちません。 そこで今回は、内定辞退が生じる原因に加え、その防止に必要なポイントをご紹介します。 【内定後に辞退が生じる大きな原因】 ■就職するメリットを感じなかった 「給与、勤務地など条件が合わなかった」 「社風が自分に合わないと判断した」 がこのパターンです。候補者のニーズをしっかりと見極め、自社の魅力を的確にアピー

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【Wantedly編】求職者を惹きつける募集タイトル作成のコツとは

【Wantedly編】求職者を惹きつける募集タイトル作成のコツとは

Wantedlyは、『共感で仲間とつながり、はたらくを「面白く」するプラットフォーム』というコンセプトで運営されています。 そのためガイドラインを守りながら、自社の採用ターゲットとなる人に届く求人票を作成していく必要があります。 募集の記事内容も重要ですが、記事の顔と言われるタイトルがイマイチだと、興味を持ってもらえず、本当に欲しい人材を確保できなくなってしまいます。 そこで今回は、採用マーケティング支援を行なっているHeaRがWantedlyのガイドラインをしっかりと

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求職者を惹きつける企業の魅力「4P」

求職者を惹きつける企業の魅力「4P」

採用活動の初期段階において、ペルソナ設定と自社の強みや魅力を設定することはとても重要です。 採用におけるペルソナは設定したものの、 「自社の魅力って何だろう」 「求職者にどうやって魅力を伝えれば良いのだろう」 と思っている方も多くいるでしょう。 採用におけるペルソナ設定に関しては、こちらをチェックしてください。 採用において、企業の魅力を一方的に求職者に伝えれば良い訳ではなく、求職者の目線に立ち、自社の提供できる価値(魅力)を定義していくことが重要です。 今回は企

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今日から実践できる!採用におけるミスマッチを防ぐ「ペルソナ設定」

今日から実践できる!採用におけるミスマッチを防ぐ「ペルソナ設定」

採用の難易度が上がっているとともに、ミスマッチが起きていることも大きな課題です。 「ハイスペックだと思ったのに、スキルをイマイチ発揮できていない」  「やる気がある人材と思っていたのに、現場で活躍できていない」 こうした採用時の評価と実務での評価がズレる理由はたくさんありますが、その原因のほとんどは現場のニーズと獲得した人材のミスマッチが原因であるケースが多くあります。 そこで、注目すべきが採用における「ペルソナ設定」です。 採用におけるペルソナ設定が重要というのは

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