【人事・採用担当者向け】お役立ち資料

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正しく活用してミスマッチを防ぐ“リファレンスチェック”とは【チェックリスト付き】

正しく活用してミスマッチを防ぐ“リファレンスチェック”とは【チェックリスト付き】

こんにちは、「青春」と「愛」を軸に、採用マーケティング支援を行なっているHeaRです。 皆さんが、一度は耳にしたことであろう“リファレンスチェック” 多くの外資企業では実施していますが、ここ最近スタートアップやベンチャーでもマネージャークラス以上・幹部採用を中心に実施している企業が増加傾向にあります。 「ミスマッチを防ぐためにやりたいけど、やり方が分からない!」 「リファレンスチェックについて聞いたことはあるけどよく分からない!」 という方はぜひ、こちらのnoteをご覧

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候補者の入社意欲を高めるための魅力付けについて【自己理解シート付き】

候補者の入社意欲を高めるための魅力付けについて【自己理解シート付き】

皆さんの会社では、人事・採用担当者の方以外で面接に出られるメンバーはいますか? 今はいなくても、今後現場のメンバーを巻き込んでいきたいと考えている企業も多いところでしょう。 そこで今回は誰でも自社の魅力が話せるようになるTipsをご紹介します。 採用における「4P」とは? 「人が組織に共感する要素」として、「4つのP」があるといわれています。 ①Philosophy=理念・目的:組織のビジョン・目的に対する魅力 ②Profession=仕事・事業:組織の活動に対する

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人材育成の費用対効果(ROI)の低さに悩む人事・採用担当者向け!“入社前オンボーディング”のすヽめ

人材育成の費用対効果(ROI)の低さに悩む人事・採用担当者向け!“入社前オンボーディング”のすヽめ

ベンチャー・スタートアップ界隈で「オンボーディング」という単語がスタンダートになってきました。 「オンボーディング」とは、新入社員の即戦力化と離職防止を目的とした仕組みの整備を意味します。 オンボーディングといえば、入社後のオンボーディング (研修)をイメージされるかと思いますが、実は入社前のオンボーディングもとても重要です。 現在、人材育成の費用対効果(ROI)の低さに悩む人事・採用担当者の方が多く存在します。 企業が時

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企業の採用ブランディング力を向上させる10のTipsをご紹介

企業の採用ブランディング力を向上させる10のTipsをご紹介

多くの企業が「自社の認知力が低くて・・・」と困っています。 そこで本noteでは、企業の採用ブランディング力を向上させるTipsをご紹介します! 【中小企業、ベンチャーのネームブランドのなさ】 特に、学生の企業志向調査では「絶対に大手企業がよい・やりたい仕事ができるのであれば大手企業がよい」と答えた人は半数にも及びます。 また中途であっても「安定した職場で働きたい」と思う割合も多く、ネームバリューのない企業は候補者にいかに認知してもらい自社に興味を持っても

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採用CX(Candidate Experience)を徹底解説

採用CX(Candidate Experience)を徹底解説

求職者「を」選ぶ時代から、候補者「が」選ぶ時代に変わりつつある採用市場。 企業が選ばれる立場に変わったいま「Candidate Experience(=候補者体験)」に注目が集まっています。 採用CX(Candidate Experience)とは、採用力向上とファン獲得を目的とした体験設計のことです。候補者が企業を認知してから選考を終えるまでのタッチポイント一つひとつに価値を提供することで、「(採用の合否に関わらず)この企業を受けてよかった」と感じてもらえるかが一つの指標

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明日から実践できる採用CX施策を公開!

明日から実践できる採用CX施策を公開!

求職者「を」選ぶ時代から、候補者「が」選ぶ時代に変わりつつある採用市場。 企業が選ばれる立場に変わったいま「Candidate Experience(=候補者体験)」に注目が集まっています。 採用CX(Candidate Experience)とは、候補者が企業を認知してから選考を終えるまでのタッチポイント一つひとつに価値を提供することで、採用力向上ならびに自社のファン獲得に繋げる活動です。 「(採用の合否に関わらず)この企業を受けてよかった」と感じてもらえるかが一つの指

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採用力を向上させるCXとは?(CXタッチポイント108項目資料付き!)

採用力を向上させるCXとは?(CXタッチポイント108項目資料付き!)

採用CX(Candidate Experience)とは、候補者が企業を認知してから選考を終えるまでのタッチポイント一つひとつに価値を提供することで、採用力向上ならびに自社のファン獲得に繋げる活動です。「(採用の合否に関わらず)この企業を受けてよかった」と感じてもらえるかが一つの指標になります。 実際にHeaRで候補者とのタッチポイントを洗い出したところ、合計108個ありました。 タッチポイントを以下の5つのフェーズに分類します。(活躍フェーズは割愛しています) 0.企業

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